沿革

1993年 春季

現 関甲新学生野球連盟発足 所属17チーム 3部制にてリーグ戦を開始

1997年 春季

平成国際大学が加盟 所属18チーム

2000年 春季

敬和学園大学が脱退 所属17チーム

2002年 秋季

松本大学が加盟 所属18チーム

2007年 春季

新潟産業大学が脱退 所属17チーム

2009年 春季

群馬パース大学が加盟 所属18チーム

2009年 秋季

東京福祉大学が加盟 所属19チーム

2011年 春季

長野大学が脱退 所属18チーム

2013年 秋季

新潟医療福祉大学が加盟 所属19チーム

2014年 秋季

リーグ運営方式を変更
地区予選リーグ(3地域:群馬・新潟/埼玉・栃木・茨城/山梨・長野)と予選からの勝ち上がり代表による決勝リーグ(6チーム)の2段階のリーグ戦を経て優勝校を決定する。

2015年 春季

リーグ運営方式を以前の3部リーグ方式に再変更

2017年 春季

長野大学が再加盟 所属20チーム

2020年 春季

東京福祉大学が脱退 所属19チーム

2021年 春季

1部10チーム、2部9チームに再変更

2024年 春季

日本ウェルネススポーツ大学茨城キャンパスが加盟 所属20チーム

2025年 春季

帝京科学大学が加盟 所属21チーム

2026年 春季

新潟医療福祉大学、新潟大学が南東北大学野球連盟に移籍。1部リーグが8チームにて実施。